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Works |
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RX-121-1 |
RX-121 |
etc... |
ヘイズルシリーズで一番古い画像がこれです。この時点でコクピットハッチはヘイズル改の形になっています。たしか、改にすべきか、ノーマルにすべきか、2号機にすべきかで悩んでいました。 |
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| 悩んだ挙句、2体目の製作を決め胴体の製作に掛かった画像です。胴体以外は、1枚目のヘイズルのものを使用しています。 ボディーは、旧1/144キットのアレックスのチョバムアーマーを使ったと思います。 |
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悩んだ挙句シリーズ第2弾。2号機のトライブースターユニット。この時点では製作を諦めましたが、ブースターユニットの基部が依然生きているので、2号機の製作も考えていたりします。 |
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2号機試作案正面。胴体は、フル装備状態のヘイズルと同じなので、当初はフル装備&2号機のコンパチを考えていました。個人的には、この試作案結構好きだったんですけどね。 |
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頭部を外し、トライブースターユニットの基部がはっきりと見える画像です。 |
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2体目製作の結論はヘイズルで固まったときの画像です。肩アーマーは、DHMの作例を参考に開閉可能にしました。が、それほどスムーズに稼動しません。 |
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しかし、チョバムアーマーを装備したヘイズルだけでは、絵にならないのでシールドも製作。試作品を製作後、型想いで型を製作、キャストを流し込み2枚揃えました。 |
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バックパックは、ヘイズル改製作時には細すぎた感じがしたので、センター部を大型化しました。両サイドはヘイズル改同様に陸戦ジムの脚部を使用。 バックパック上部のブースターポッドは、ヘイズル改製作時にシリコン型で製作した型でキャスト製。 |
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開封後半年以上経過したキャストで製作したので、やたら気泡が出来て、処理するだけで苦労しました。単純に技術が無かったということもありますけどね。 |
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この画像のシールドはおそらく試作品兼複製原型だと思います。ヘイズル本体は、2体目製作開始時の物だと思います。 |
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ヘイズル改の部品一覧です。 |
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ヘイズル改、フル装備ヘイズルの胴体部品。 |
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| 右側がヘイズル改製作時の鶏冠で、左がヘイズル製作時の鶏冠です。 | ![]() |
自作シールドブースターの裏面です。クリーム色の部分は、キャスト棒の削り出し。 |
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ブースターはジャンク品より。確か、1/144ジオングだったと思います。 |
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| 自作シールドブースターの表面です。山になっている個所の製作が大変でした。 |