works
キハール宇宙用・重力化仕様

キハール宇宙用
キハール宇宙用の一番古い画像です。製作開始してから1週間ほど経過した時点だと思います。
頭部アップ画像です。頭部はSDドムを形状を変え、ヘルメットはハイゴック肩アーマーを使用。クリーム色はレジン棒の削り出し部品です。
キハールの全体像。当初はWAVEのGタンクLを使用していました。
また尻尾が長すぎて写真に写りませんでした。その後、尻尾は短くしてバランスを整えました。
バインダーを2枚つけた状態。脚部のエアインテークはVF-1のキットから流用していたんですね。
頭部の成型があらかた終了した頭部。このときは無数の穴を開けてありません。
バインダー4枚つけた状態。最終的にはこのバインダーは使用しませんでした。
最終状態に近い画像。ほぼキハール本体は組みあがっています。この後、パイピングを施し血管を再現します。
このときはまだGタンクを使用しています。最終的には、プラパイプで作り直し。展示ベースも変更。

キハール重力化仕様
キハール重力化仕様の一番古い画像です。
1/220アッシマーの部品で作っていることが分かります。
重力化仕様の特徴であるリア・スカート・ユニットをつけたところ。
脚部の構造が分かりやすい画像。この時はまだ踵が出来てません。
※アッシマーは角柱、キハール円柱状の踵
踵が付いた脚部。可動範囲は極めて狭いです。
この時点では、上半身と下半身の間に間接がありません。
最終形状に近い画像です。パイプ4つの二の腕形状も再現。またリア・スカート・ユニットも当初はレジン棒の削り出しで作っていましたが、プラ板で作り直し。
下半身のアップ画像。ほぼスクラッチに近いことが分かると思います。
リア・スカート・ユニットとライフル。
ライフルのアップ。プラ板とディティールアップパーツで製作。